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急行、復活!!

こんばんは。色々と書くべきネタがたまっております。
先日の中小私鉄フェアは、多くのブログで取り上げられているため、後日紹介いたします。


さて、9月17日・19日に、富岡製糸場にて「世界遺産劇場」というコンサート等が開催されました。
少々規模の大きなイベントであることから県外からも多数の来客が見込まれるため、上信電鉄でも両日に臨時列車が運転されました。
その臨時列車は・・・なんと、イベント終了時刻に合わせて上州富岡発高崎行の直通列車(途中駅ノンストップ)というものでした。種別的には急行扱いのようで、臨時ではあるものの数十年ぶりの急行列車復活となりました。

また両日とも、事前に告知はされていなかったものの、回送を兼ねて137列車(土休運休)のダイヤで高崎発上州富岡行の臨時急行列車が運転されました。イベントの開演まで時間があるうえ、行きは客が分散することから車内は混雑しませんでした。
また、高崎行の本運転は、時間が公表されていないうえに時間が夜であるため、観察することができませんでした。


17日、翌日の中小私鉄フェアのために帰省しました。その際、この上州富岡行の臨時列車にちょうどあたりました。自宅の最寄り駅は通過してしまうものの、せっかくなので乗車してみました。

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高崎駅に着くと、上信の改札の前では多客に備えて厳戒態勢となっておりました(^^;
来場者には、混雑防止のために往復切符の購入を勧めていました。

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高崎着15時47分の36列車の折り返しがこの臨時になりますが、到着したデハ251・クハ303の編成は車両交換を行うとのこと。どうしてだろうと見ていると・・・

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デハ205・デハ204・クハ304の3両編成が入線してきました!
急行列車も珍しいですが、3両編成も7年前に消滅しており、年に数回走るのみとなった貴重な列車です。

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クハ304の種別幕は交換されておらず、昔使用されていた黒地に赤字で書かれた「急行」を表示していました。

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誤乗防止のためか、前面窓には印刷された紙が貼られています。

発車の2分前にあわただしく入線してきた臨時急行列車は、定刻通り15時59分に高崎駅を発車しました。
今回の急行は、速達という意味合いはないようで、混雑時の混乱を避けることが目的と思われました。そのためか、各駅停車のダイヤ通りに走るように速度は非常に遅く、「急行」の種別がまるで似あわない不思議な列車でした(笑)
それでも、列車交換の際も停止することなく、すべての駅を通過するという現在の上信電鉄では味わうことのできない列車です。また、3両編成であることなどから、車掌が乗務しているのも新鮮でした。

こうして、およそ35分走り続けた臨時急行列車は終点の上州富岡に到着し、イベント終了後の多客輸送に備えて、しばし休息タイムです。

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こちらの前面は、急行現役時代にはなかった白地に黒字の急行表示。幕交換後も「急行」が印刷されていたわけですが、この日のために用意したものなのでしょうか。気になります・・・。行き先の「高崎-上州富岡」の終始点駅同時表示も、急行現役時代にはなかったものです。




そして、19日も同じく運転された臨時急行。東富岡付近にて、走行シーンをとってみました。

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東富岡駅を通過する臨時急行列車。

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編成は先日と同じ編成でした。懐かしの急行列車には、リバイバルカラーのデハ205がお似合い?

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後ろは、黒地に赤字で書かれた急行幕が懐かしいクハ304です。・・・懐かしいとはいえ、自分が生まれた時はすでに急行列車はなかったようですが(笑)
乗客は17日より多いような気がします。


今回特別に運行された急行列車ですが、自治体の中では今回のような列車を定期列車で運転させる構想もあるようです。富岡製糸場が注目されてきて上信を利用する観光客が増えれば、実現するかもしれませんね。
・・・それにしても、非冷房の3両がもし満員になってたら・・・この猛暑では大変かも。
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明日18日は、上信電鉄に行こう!

こんばんは。さほど忙しいわけではないですが、思うように時間がとれないので、携帯からちょっとだけ…。

すでに日付は変わっておりますが、明日18日は上信電鉄にて「頑張るぐんまの中小私鉄フェア」が開催されます。
イベント内容盛りだくさんです。ぜひお越しください!また、当日限定で1000円のフリー切符が発売されます。この機会に、上信電鉄で沿線を訪れてみてはいかがでしょうか。

また、フェアにちなんで、デキが旧型客車を牽引する臨時列車が走ります。滅多にない機会ですのでお見逃しなく!
ですが、上信ファンとしてお願いです。沿線は、混雑が予想されますので、撮影の際はトラブルのないよう、マナーを守って撮影しましょう。私有地への侵入や列車に接近するなど運行妨害も、絶対にないようにお願い致します。



メイン会場は上信電鉄本社(高崎駅近く)、開催は9時30分~16時00分です。


…たのしみ(*^ω^*)

高崎鉄道ふれあいデー*速報版


こんばんは。先日行われた高崎鉄道ふれあいデーについて、詳細は後にして速報(もう3日前だけど)を書きます。とはいっても、とりあえずは写真1枚だけ、携帯電話から投稿。

デキ、短期出張(JR線内編)

前記事の続きです。

先ほどの場所と反対側で待っていると・・・
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上信電鉄職員の方も見物に出ています。カメラを持たれた方がいて、こちらの写真を撮っていました(笑)

そして、留置されているE231系の陰から、DD51が姿を現しました。・・・って、あれ!?

・・・!!????
???????
さっきの連結向きからして、デキの方が先に顔を出すはずなのだけど・・・。
そして進んできたDD51は、
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単機。単機です。単機でした。はい。
そして、この単機のDD51は、折り返して再び中線へとはいって行きました。どうやら連結の向きを変えたようです。
よくよく考えてみれば、もし元の向きのまま入れ替えをすると、デキに邪魔されてDD51が車両センターへと帰れなくなる。高崎駅をよくご存知の方にはお分かりいただけると思います。こうなっても困らないのは、翌日展示される842号機。しかし今回入れ替えを担当するのは897号機。付け替えは当然でした。
汽笛が聞こえて全力疾走してから20分ほど。もしその前にこのことに気づいていれば、走らなくても済んだし、高崎駅でも撮影できたはず。ショボーン(・ω・`)

落ち込んでも仕方ないので、気を取り直します。CIMG8083_convert_20110910010333.jpg
15時になる前、今度こそやって来ました。大きく鮮やかな凸形と小さく地味な凸形で構成された2両編成の入れ替え列車は、統一感はないけれど、どこか釣り合いのとれた印象を受けます。

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目の前に来た時、トラックが来て移動ができなかったため、その場でフェンスの高さまで手を伸ばして適当にシャッターを切ったら写ってました。大きな車体のDD51の方が手前にあるため、デキが更にかわいらしく見えます。

少し進んだところで、止まりました。
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そこまで行き、連結部分を。DD51のヘッドライト、デキのテールライトの高さを見ると、まるでDD51が上から目線でデキを見ているように見え・・・ないか(笑)

そして反対方向へ、今度はデキを先頭にして動きだしました。
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上信電鉄では普段、ステップに作業員の方は乗らないと思いますが、そのせいか、JRに貸し出されていることを実感できる1枚となりました。デキに乗っている作業員の方、感動しているのか写真撮ってますね(^^;

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青空のもと、E231系・211系・旧型客車・12系が待つ中へと進んでいくデキ。まるで、歓迎される中へと「上信電鉄」の文字を掲げて誇らしげに歩んでいくようです。

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今夜留置されるのはこの線路のようです。今は牽引されているデキも、18日には右の旧型客車1両を引いて上信線を走ります。

色々ありましたが、入れ替えの観察はこれにて終わり。
高崎駅へと向かう途中、道から見えた光景。
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幼いころから・特に高崎の高校に進学してから見慣れたJR線に、幼いころから上信を走っているデキがいます。いまだ、現実という感じがしません。

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最後に、高崎駅立体駐車場から、留置中のデキの姿を。
今回は、少数のファンが目を向けるだけの入れ替え作業でしたが、明日(日付的には今日!)のイベントでは、沢山の方々に囲まれる、晴れ舞台となるでしょう。
SL「C61」などの車両ももちろん、デキやその他の車両たちも必見です!!
ぜひ、「高崎鉄道ふれあいデー」に訪れてみてはいかがでしょうか。


ながったらしい文章、、、最後までお読みいただいた方、ありがとうございました。

デキ、短期出張(上信線内編)

こんにちは。・・・という時間ではありませんね(汗

先日も紹介したとおり、明日(10日)は高崎駅にて「高崎鉄道ふれあいデー」が開催されます。
JRで活躍中の人気・注目の機関車が展示され、それに混じって上信のデキも展示されます。

そこで気になるのが、デキの搬出風景。新製以来、上信電鉄で働き続けているデキが、上信の外に踏み出すのは恐らく初めてであろう・・・ということで、見に行ってきました。
入れ替え自体は1時間ほどでしたが、写真が沢山あり(掲載分はほんのごく一部です・・・)、お伝えしたいこともやまほど(笑)写真は変わり映えしないものばかりですし、内容も、よほどの上信ファンでないとつまらない可能性もありますので、読み飛ばしていただいて結構です。また、長くなるので今回は2本立てです。


まずは「上信線内編」から。
朝、高崎駅に着くと、上信線内での入れ替えは昨日以前に済んでいたらしく、デキ3が南側の留置線に移動されていました。上信線内での入れ替えを見れることを期待して早めに行ったのですが、ちょっと残念・・。
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入れ替え開始まで4時間ほど。その間、高崎車両センターを見に行ってみたり、機関区を見に行ってみたり、元に戻ってみたり、高崎駅に行ってみたり・・・。そして13時半過ぎ、上信電鉄の作業員の方が出てきました。
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そのあと、中の操作を色々した後・・・
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パンタグラフが上がりました。どうやら、ブレーキのための空気をためるためにコンプレッサを作動させているようでした。
その後は、作業員の方がいなくなったりまた来たり・・・を繰り返し、14時が近づいてきたころ、
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DD51の897号機が出てきました。
この時、842号機とは違う機関車が出てきたことに気づいていなかったことが、この後骨折り損の原因に・・・。
そんな事は気づくこともなく、撮影を続けました。

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デキがパンタを畳みました。奥に、ちょうどJRの中線に入線する、先ほどのDD51が写っています。

そのあと、デキが再びパンタをあげて少し前進。同時に、高崎発14時8分の29列車が通過して行きました。
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29列車は6000形でした。朝気付いたのですが、6000形には以前スノープロウが付いていましたが、いつの間になくなっていますね。いつからなんだろう・・・。

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高崎14時17分着の32列車、1000形が通過前、またしてもデキが前進・パンタを畳みました。

その5分後、JR線からDD51の897号機が、連続するポイントを、くねくねと渡って上信線内に入って来ました。
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そのあとは止まることなく、ゆっくりとデキの前へと進みました。上信線内にDD51が入るのを見たのは6年ぶりです(^^

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コンデジだと遠すぎてよく見えないので、思い切ってデジタルズームを使って撮影してみました。デジタルズームも悪くはないかな・・・。
まもなく、DD51とデキがドッキング(?)です!

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繋がりました!!こうして見ると、全長や幅だけではなくて、高さもだいぶ低いんですね、デキ。

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ほどなくしてDD51がデキを引き連れて発車。デキの出張が始まりました。

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いよいよ、デキがJR線へとはいって行きました。恐らく、87歳にして初めて上信線外に出た瞬間かもしれません!

そして、JRの中線停車時間はわずかかもしれないが、一か八か停車中のデキを撮りたくて高崎駅へダッシュ!しかし、高崎駅目前で、汽笛の音が。停車中の風景を撮り逃す上にJR線内の様子まで撮り逃してはもったいない。そう思って、来た道を全力疾走。しかし、デキはまだ発車していない模様。なんだ、試しに鳴らしただけかな。そう思い、高崎駅での撮影は諦め、先ほど撮影していた下のアンダーパスを通り、反対岸へと向かいました。
そして、この後、大変勿体ないことをしたことに気づくのです・・・。


~JR線内編へ続く。

上信電鉄、話題の車両① ~デハ205リバイバル塗装~

最近の上信電鉄は変化が多々あって面白い。
当ページでも、できるだけ紹介したいと思いながらもできなかった事を、今更紹介したいと思います!

まずは、デハ205リバイバル塗装車から・・・。


1964年に、上信電鉄初の20m級車両として登場した200形は、1969年に増備された2次車を含めて計9両が在籍しました。2004・2005年にそれぞれ2両ずつが廃車・解体され、現在では1次車1両、2次車4両を残すのみとなります。
2次車のデハ(204・205)が平成に入ってから改造され、下仁田側にオリジナルの顔、高崎側に東武顔をもつ両運転台車となったのは有名(?)な話です。しかし、この200形、登場時から今日までに幾度も塗装変更されたことをご存知でしょうか?

客扉が西武のようなステンレス無地の状態で1次車がデビューし、後に秩父鉄道のあずきカラーのような色になったり、2次車についても、改造後に250形デビュー当時の塗装を纏ってみたり・・・と。ですが、コーラルレッドに紫色の帯を巻いていた時期は長く、この塗装に関してはご存知の方も多いのではないでしょうか。この塗装も15年ほど前に消滅し、200形は全車コーラルレッド一色になってしまいました(クハ303は、途中から広告塗装になりましたが)。

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デハ205(2008.10.26 下仁田駅にて)

そして、2010年8月頃にデハ205が全般検査を開始。塗装作業も含めて9月に出場しましたが、なんと・・・紫帯の入った「復刻カラー」で出場したのです!そして、同月26日に行われた「鉄道感謝フェア」にてお披露目が行われました。
当日は、臨時列車「混合列車」として、テム6・ホキ801を牽引して、高崎~上州富岡を1往復しました。ちなみに、この列車はホームページでは事前告知がなく、当日知った方々は慌てたようですが、各駅には事前にダイヤが掲示されていました。なぜだ・・・・。
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臨時列車「混合列車」下り(2010.9.26 上州新屋~上州福島)

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臨時列車「混合列車」上り(2010.9.26 上州富岡~東富岡)
実は、204・205が両運転台化されてからこの塗装になったことはなく、東武顔と帯の組み合わせは初めてです。でも、結構お似合いですな・・・(笑)
また、本当は片道を撮影・片道を乗車にしようと思いましたが、両方の前面を撮りたかったので今回は乗車は断念しました。

イベント終了後は、私の知る限りではクハ303とペアを組んで定期列車の運用に入ったようです。
そして年度末が迫ると、恒例(?)のバラスト散布列車の牽引にあたりました。

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バラストを積んだホキを牽引して散布地に向かうデハ205(2011.2.21 東富岡~上州福島)

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(2011.3.7 東富岡~上州福島)
残念ながら、両日とも、下仁田側を先頭にして走る姿をおさえることはできませんでした・・・。

そして、それから間もなくして起こった東日本大震災による電力不足の影響か、200形が数編成動いているのを確認出来ました。しばらくはバラスト散布列車で活躍していたデハ205も、クハ304と組成されて4月まで活躍しました。
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クハ304と組成して定期運用に入るデハ205(2011.4.5 上州福島~東富岡)

そして、各地から沢山の鉄道ファンが集まった、4月29日の「デキ復活記念列車」にも、デハ205+クハ304が客車として使用されました。
その次、5月3日の「デキ復活記念列車」にもデハ205が使用されましたが、その際はクハ303に組成相手を変更しています。
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デキ復活記念列車に使用されるデハ205(2011.5.3 上州新屋~上州福島)

臨時列車終了後、その当日から定期運用に入り、しばらくはクハ303と組成されて活躍しましたが、夏本番となった7月頃からは、私の知る限りでは走行したかは不明です。8月半ばからは「急行」の表示を出して高崎駅に留置される姿が確認出来ます。
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「デキ復活記念列車」終了後、クハ303とともに定期運用に入るデハ205(2011.5.3 高崎商科大学前)

こうして、デハ205「復刻カラー」がデビューしてから1年が経ちます。間もなく9月18日には、上信電鉄では2回目の開催となる「頑張るぐんまの中小私鉄フェア」が開催されますので、この「復刻カラー」が展示されるのではないかと思います。
200形もお歳ですし、非冷房なこともあって活躍の機会はそう多くはないと思います。しかし、このデハ205をイベントなどで活躍することは、約束されたようなものではないでしょうか。

ぜひ、懐かしの「復刻カラー」デハ205に会いに、上信電鉄を訪れてみてはいかがでしょうか。
プロフィール

Katto

Author:Katto
群馬県内の某市から、東京に進出した22歳の大学生。
鉄道、写真撮影、工作等日々趣味に勤しんでいる。
主に、上信電鉄を中心に扱っています。

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